ユーラシア研究所の本

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  • ユーラシア研究 68号
    ユーラシア研究 68号

    【特集ウクライナへ平和の祈りと愛を
    雑感 ウクライナ・ポーランド支援コンサート 中島 良史
    音楽・戦争・歴史「ウクライナ・ポーランド支援コンサート」を振り返って考える 伊東 一郎
    ウクライナ留学生として日本に滞在して クルンコ テチャナ
    フォトギャラリー

    【特集ユーラシア研究所総合シンポジウム「ウクライナのさまざまな選択」
    多角的に「ウクライナ戦争」とその影響を考えるために 蓮見 雄
    ウクライナにおける国民形成と言語政策 竹内 大樹
    クリミアのロシア統合のナラティブを巡る計量テキスト分析アクショノフ共和国首長の議事録の出現頻度 松嵜
    英也

    【特集抗いをやめない 平和賞の受賞者たち
    アレーシ・ビャリャツキ氏ノーベル平和賞受賞記念講演(ナターリャ・ピンチュク代読:20221210日、オスロ) アレーシ・ビャリャツキ(訳:清沢 紫織)
    もうひとつの平和賞 ウクライナ作家セルヒー・ジャダンが語るもの 小林 潔

    3,300円
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  • ユーラシア研究 62号
    ユーラシア研究 62号


    【特集ロシアをめぐる現代宗教事情

    ウクライナ正教会の独立問題について 水野 宏

    国家的移民政策による古儀式派の移住ウルグアイの古儀式派に焦点をあてて 宮崎 衣澄   

    多宗教社会と宣教の記憶 ロシア社会とムスリムの狭間に生きる人々の現在 櫻 間瑛

    モスク建築からみるロシア・ムスリム史 濱本 真実

    ロシア連邦における政治と宗教のいま 井上 まどか




    【特集日露友好の歴史を語り継ぐ地域の取り組み

    語り継がれる「イルティッシュ号乗組員救助史」114年の時を経て日ロの遺族が再会 岡田 邦生

    戸田の日露交流を未来に語り継ぐために 安元 隆子

    「松山俘虜収容所」から友好へ 藻利 佳彦

    日ロ交流を語り継ぐ21世紀の函館市の試み 倉田 有佳




    1,650円
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  • ユーラシア研究 63号
    ユーラシア研究 63号
    【特集Ⅰ】マトリョーシカと日露の美術工芸の交流史を考える
    マトリョーシカの謎から日露美術工芸史へ 熊野谷葉子
    アール・ヌーヴォーの受容からみるヴルーベリとジャポニスムの関係 上野理恵
    芸術家・山本鼎ロシアと日本で見出した民衆の創造する力 小笠原正
    山本鼎とロシア 中村喜和
    初期のマトリョーシカと日本の組み子人形について 道上克
    マトリョーシカの謎と七福神 S.V.ゴロジャーニナ 有信優子訳

    【特集Ⅱ】ロシアの農民・農業・農村―歴史と現在
    ロシアの農民―改革、戦争と革命の歴史のなかで― 西山克典
    ソヴェト農民と市場1930年代ソ連のコルホーズ市場での取引動向の一側面 日臺健雄
    ソ連崩壊後のロシア農業・農村 野部公一
    ロシア農村のウェルビーイング:経済指標を超えて 武田友加
    1,650円
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  • ユーラシア研究 64号
    ユーラシア研究 64号
    特集Ⅰ ソ連解体から30年を経た現在

    ロシアの社会と政治的抑圧の歴史 立石 洋子
    ウクライナの30年 末澤 恵美 ベラルーシ ―二つの言語の狭間で 越野 剛
    地政学から汚職撲滅へ転換はかるモルドヴァ外交 六鹿 茂夫
    ジョージア 4人の指導者に率いられた30年 前田 弘毅
    ソ連解体後のアゼルバイジャンの軌跡 廣瀬 陽子
    アルメニアの現代政治 吉村 貴之
    カザフスタン:変わらない政治、変化する社会 岡 奈津子
    ウズベキスタン―イスラームが見えにくい社会からよく見える社会へ?― 帯谷 知可
    クルグズスタン(キルギス)の波乱の30年―エリートの分裂による不安定な「民主主義」― 宇山 智彦
    トルクメニスタンの軌跡 ~言語事情の観点から~ 奥 真裕
    独立後のタジキスタン:政治的安定の追求と内戦復興 島田 志津夫
    どんなエストニアを手に入れたのか 小森 宏美
    ラトビアの30年 堀口 大樹
    リトアニア独立回復から30年 ―未来への道 櫻井 映子
    1,650円
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  • ユーラシア研究 65号
    ユーラシア研究 65号
    特集Ⅰ 多極化の中のロシアと日本

    世界経済の中の現代ロシア 上垣彰
    コロナ禍におけるロシア経済の現状と見通し 一ノ渡忠之
    東を向くロシア-中国との関係を中心に 蓮見雄


    特集 ドストエフスキー生誕200

    ドストエフスキーと1840年代のロシア文学と歴史を繋ぐ 金沢美知子

    『小さな英雄』から『未成年』へ 木寺律子
    黒澤明監督のドストエフスキー観『罪と罰』と『白痴』のテーマの深まり 高橋誠一郎
    ドストエフスキー生誕200年記念イベントロシアを中心に 齋須直人
    漱石からみたドストエフスキー漱石はドストエフスキーをどう読んだか チャラコヴァ マリア
    ドストエフスキーと中上健次  冨田陽一郎

    1,650円
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  • ユーラシア研究 66号
    ユーラシア研究 66号
    特集Ⅰ ロシアにおける演劇教育
    新時代を切り拓く演劇教育 - ロシアの演劇教育の実践を視野に― 佐藤 貴之 
    開会の辞 村田 真一
    ロシアの演劇大学の俳優教育プログラム
     ~職能としてだけではなく次世代の文化を担う俳優の育成 理論と実践~ 横尾 圭亮
    日本におけるロシア式俳優教育の実践 西村 洋一
    日本でロシア演劇人たちとの実践に携わってみて~俳優として通訳として~ 上世 博及
    コメント・討論

    特集Ⅱ 日本のアニメをロシアに―日露の学生達のこころみ―
    J-Anime Meeting in Russiaと学生たち 新井 滋
    アニメは国境を越えて―日露の学生が挑んだJ -Anime Meeting in Russia 浅川 奈美
    学生の声 学びから実践へ―J-Anime Meeting in Russiaを通して― 岡本 碧 
    学生の声 J-Anime Meeting in Russiaでの広報活動とロシア語とのこれからの向き合い方  川島 はな
    学生の声 学生主体の日露交流で得たもの  権平 彩矢香
    学生の声 クラウドファンディングとJ-Anime Meeting in Russiaの目標 白井 基博
    学生の声 2020年と2021年、2度の経験で変化した自分と次なる挑戦への糧 髙橋 明日香
    J-Anime Meeting in Russia 活動の記録
    1,650円
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