ユーラシア研究所の本

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  • ユーラシア研究 52号
    ユーラシア研究 52号

    特集Ⅰ「ロシアのCool Japan」では、ロシアにおける村上春樹、アニメ事情、日本映画、日本食について興味深い論考が揃っています。

    特集Ⅱ「知られざるロシアの世界」では、生涯をかけてロシアと付き合ってきた方々の経験が紹介されています。

    (今号から発売元が群像社に変わりました)

    1,430円
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  • ユーラシア研究 53号
    ユーラシア研究 53号

    特集Ⅰ「戦争の記憶と現在―ロシアの視点」は、2015年5月30日に開催された第27回ユーラシア研究所総合シンポジウムの報告者とコメンテーターに執筆を依頼して編集したものです。

    特集Ⅱ「アムール・オホーツク地域の越境環境保全協力」


    1,430円
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  • ユーラシア研究 59号
    ユーラシア研究 59号

    特集Ⅰ アジアの中の日露関係

    ユーラシア研究所シンポジウム「アジアの中の日露関係」について 堀内 賢志

    ビジネスの面から見たアジアにおける日露関係-脱欧入亜は成功するか 目黒 祐志

    東アジアの安全保障からみた日露関係 兵頭 慎治

    ロシアのアジア重視の三つの波と日露関係 加藤 美保子

    報告に対するコメント―ロシアは本当にアジアに入れるのか? 石郷岡 建

    特集Ⅱ ロシアを活かして働く—日本ロシア学生交流会シンポジウム「ミチター」から

    シンポジウム『ミチター』を開催して 木村 冬馬

    ロシア・NIS地域について多くの人に知ってもらうことを目指して 中馬 瑞貴

    ロシアを武器にする就活戦術 西田 裕希

    1,650円
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  • ユーラシア研究 60号
    ユーラシア研究 60号

    特集Ⅰ 北極域研究の最先端

    北極海航路の歩みと展望    大塚  夏彦
    ロシア北極域・サハ共和国に永久凍土地下氷を探る    岩花  剛
    東アジア・欧州・北米を繋げる北極海:光海底ケーブルプロジェクトの過去と未来    ユハ・サウナワーラ 
    終わりの始まり? 大国間競争時代の北極国際政治    大西  富士夫

    特集Ⅱ よみがえるゴーリキー

    マクシム・ゴーリキーの魅力    法橋  和彦 
    ゴーリキーの白鳥の歌『ワッサ・ジェレズノーワ』(第2バリアント)をめぐって    中本  信幸 
    ゴーリキーの短篇『グービン』の空間構造    中村  唯史 
    ゴーリキーの「どん底」上演記    三条  三輪 
    ゴーリキー!  圧政への怒りと民衆への深い眼差し    杉山  秀子
    1,650円
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  • ユーラシア研究 61号
    ユーラシア研究 61号
    特集Ⅰ ロシア人のくらしの今
    日本人・ロシア人のお互いの誤解について ヴォロンツォフ・ドミトリー
    「らしさ」を求めるロシア社会  五十嵐 徳子
    住宅からみるロシアの人の生き方とロシア経済、その変化 道上 真有
    特集Ⅱ ロシア文化における宇宙
    ロシア現代美術とアートフィルムにおける宇宙とユートピア  鴻野わか菜

    ロシア宇宙詩の〈天地人〉 武田昭文
    ロシア・アヴァンギャルド音楽における宇宙  高橋健一郎
    ロシア宇宙主義とは何か 小俣智史
    1,650円
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  • ユーラシア研究 62号
    ユーラシア研究 62号


    【特集ロシアをめぐる現代宗教事情

    ウクライナ正教会の独立問題について 水野 宏

    国家的移民政策による古儀式派の移住ウルグアイの古儀式派に焦点をあてて 宮崎 衣澄   

    多宗教社会と宣教の記憶 ロシア社会とムスリムの狭間に生きる人々の現在 櫻 間瑛

    モスク建築からみるロシア・ムスリム史 濱本 真実

    ロシア連邦における政治と宗教のいま 井上 まどか




    【特集日露友好の歴史を語り継ぐ地域の取り組み

    語り継がれる「イルティッシュ号乗組員救助史」114年の時を経て日ロの遺族が再会 岡田 邦生

    戸田の日露交流を未来に語り継ぐために 安元 隆子

    「松山俘虜収容所」から友好へ 藻利 佳彦

    日ロ交流を語り継ぐ21世紀の函館市の試み 倉田 有佳




    1,650円
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