ユーラシア研究所の本

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  • ユーラシア研究 55号
    ユーラシア研究 55号

    特集Ⅰ「<チェルノブイリ> の30年―いま改めて見つめる―」

    *2016年5月28日に開催された第28回ユーラシア研究所総合シンポジウムの記録。

    特集Ⅱ「文化遺産継承の未来を切り開く~アフガニスタンの文化を甦らせる」

    *アフガニスタン文化財保護についての東京芸術大学の取り組み

    1,620円
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  • ユーラシア研究 53号
    ユーラシア研究 53号

    特集Ⅰ「戦争の記憶と現在―ロシアの視点」は、2015年5月30日に開催された第27回ユーラシア研究所総合シンポジウムの報告者とコメンテーターに執筆を依頼して編集したものです。

    特集Ⅱ「アムール・オホーツク地域の越境環境保全協力」


    1,404円
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  • ユーラシア研究 52号
    ユーラシア研究 52号

    特集Ⅰ「ロシアのCool Japan」では、ロシアにおける村上春樹、アニメ事情、日本映画、日本食について興味深い論考が揃っています。

    特集Ⅱ「知られざるロシアの世界」では、生涯をかけてロシアと付き合ってきた方々の経験が紹介されています。

    (今号から発売元が群像社に変わりました)

    1,404円
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  • ユーラシア研究 54号
    ユーラシア研究 54号

    特集Ⅰ:ロシア文化うちあけ話

    特徴あるツアーづくりについて 大森健司
    新しいウラジオストクの楽しみ方 田代紀子
    現在のロシアの民芸品をめぐって 渡辺裕美
    ふたつのボルシチ 横地美香
    ロシア料理店スンガリーの原点 隈洋一
    劇場のある街~ロシア・バレエの歴史と発展 山川詩保子
    五感で知るロシア~日本ユーラシア協会の活動から 浅野真理

    特集Ⅱ:最終帰還60年-記憶を生かす、心に響く抑留研究へ

    シベリア抑留-世代を超えて、人間としてどう向き合うか? 有光健
    木村慶一 シベリア抑留者の便りを伝えた男 島田顕
    日本人・ドイツ人捕虜のソ連抑留―比較から分かること  富田武
    シベリア抑留関連資料のユネスコ世界記憶遺産登録―ロシアの反駁は妥当か 長勢了治


    論文  国際法からみた日露間の越境環境協力 児矢野マリ

    ほか エッセイ、図書紹介など






    1,620円
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